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I CAN FLY – 陸拾肆 – in  目黒鹿鳴館

日付:2019/05/05

会場:目黒鹿鳴館

開場:13:00

開演:13:30

終演:14:30

整理番号:9

 

【出演者】鶯籠、(ゲスト鶯谷わんこ学園、救急舎)

 

3月21日に鶯籠が鹿鳴館でライブやって、こんな早くまた鹿鳴館でライブやってくれるなんて思わなかった。

鹿鳴館はやはりV系の聖地ってのもあるけど、東京のライブハウスで1、2番くらい好きな箱。

そこでやるならもちろん行くでしょ?ってなってしまう。

 

また前回参加出来なかった、入場前の抽選は12時に目黒着いてたので余裕で参加出来た。

番号は9番。ビギナーズラックみたいなのですね。

前回の鹿鳴館はほぼ下手ばかりで見たから、今日は上手へ。

イメージとして、駄好乙ちゃんの見せ場は上手が多い気がする。

今回撮影可のライブだから最前列はほとんど一眼レフ持ってる人ばかり。

最前列に俺居ていいのかな・・・と思ってたら最前割り込まれる。

とりあえず、30分の待ち時間はやはり暇ね。

周りのヲタクがぐだぐだ喋ってるのがうざったくて仕方ない。

BGMはベビメタ、欅坂46が流れてた。アイドル中心選曲だけど、誰の趣味だろう?

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鶯谷わんこ学園

01.Zoom Zoom

02.牛さん豚さん

03.死んじゃったらどうしよう

 

まずは、メンバー全員出て来て自己紹介。

PINOCOさんが「ホルスタイン」担当って事でボディをアピールするが本日もご立派な事。

てか、衣装がそうさせてるのか、いつも以上に感じてしまう。

駄好乙さん、「鶯谷わんこ学園はここでやるのは初めて。DIR EN GREYリスペクトしてる」との発言に高まるw

また、もう一人のメンバーガチ担当がガチで病んでる。

確かにGW前からツイッターがまた止まってる。。。大丈夫なのだろうか?

そして、煽りが「みんなでDIR EN GREYなれるか?」で曲が始まる。

初めての鶯谷わんこ学園だけど、曲調はポップ。

ん?先ほどのDIR EN GREYリスペクトとは、一体?w

 

 

♪救急舎

01.だめぽ

02.あじゃじゃしたー

03.PEATze HIME

 

自称4号失踪。

自称の癖にすぐ失踪するそうなw

続いて「救急舎はLUNA SEAをリスペクトしてる」そうな。

矢沢1号さんの煽り「青春時代思い出せ、昭和生まれだろうが!!!」で笑いが起きるw

こんな近くで救急舎近くで見たけれど点点ちゃんの咲き上手い、からあげのケチャもバンギャぽい。

おやおや?w

最後に矢沢1号「脇とスリットばかり撮って気持ち悪いな!!!」と吐き捨てステージを去る。

その手の趣味の方にはたまらないのかもしれないけど、俺にはちょっと矢沢1号さん厳しい。

2曲目の「あじゃじゃしたー」がディルぽいというか、ベビメタぽい。

また聴きたい。

 

 

♪鶯籠

01.G

02.蜂

03.灰

04.頻く頻く

05.霞

 

最初に自己紹介して「今回は撮影可能な公演なのでスローテンポの曲5曲やりたいと思います、あと肘カメコに気を付けて」と駄好乙から注意が入る。

駄好乙「でも、沸きたい人居ると思うけど沸かない気持ちになれるように、一つ言いますね」

駄好乙「明日でゴールデンウィーク終わります」

ヲタク「あぁあ・・・」

駄好乙「はい、これで沸けないと思うので5曲連続聞いてください」

こんな煽りがかつてあっただろうか?

本当に駄好乙ちゃんは魅力的だし、駄好乙ちゃん不在なら見に行かないと思う。

初めての最前列。

良い景色でした、どちらかと言えば沸きたいとか写真撮りたいって願望はないけどメンバーがステージで演じてるダンスや振りをちゃんと見たいって気持ちがずっとあって後ろで見てる事が多い自分にとって絶好のタイミングだった。

最後にはける時、アンコールは時間的に厳しいと。

PINOCO、右膝小僧に絆創膏。

写真を何枚かiPhoneで撮ってみたけど、面白いね。数枚貼っておきます。

みんな一眼レフカメラ構えちゃうの分かる気がする。

無銭握手は今回も回避。

2013年最善最高の現場を求めて行動してきた。

あの頃を思い出す、ここ鶯籠は6年前なのだろうか?

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PS.夜の無銭も同じ会場だったので参加。

「I CAN FLY – 陸拾伍 –」 

青い制服、夜は安定の下手スピーカー前。

PINOCOスカート短すぎ、昼よりPINOCOのPINOCOが凄いんですが?

「キラキラ光る」の、ばんぱいあちゃんが魅力的。

ほけーって顔しながら踊ってるのめっちゃ可愛い。

Legacy」で駄好乙、靴脱いで馬飛び、そして裸足になる。

「嘴」で音上げたのか耳がきつく感じる。

嘴」終わりにPINOCOマイク落とす。

次の曲始まるのに、PINOCOすぐにステージ裏履ける。

何かあったのだろう?

PINOCOが戻ってくるまで暗転中待機。

そして「GOMIBAKO」

その曲で駄好乙とPINOCOが強めの取っ組み合いながら、そのまま二人ダイブ。

同じ曲でばんぱいあちゃんもぽろぽろ泣きながら歌う。

何があった?どうした?っ感情持ちながらステージを見るしかなかった。

鶯肌」で駄好乙泣く。

アンコは3曲。

駄好乙ステージで再び、靴下と靴履き始める。

アンコ1曲目「自分で蒔いたの。種を。」でからあげ、間奏でぶつぶつ何か呟いてる。

夜の無銭は、ヲタクがきつい。アリス十番思い出した。残念。

 

 

01.キラキラ光る

02.1995 AD

03.EMOTIONAL

04.ESCAPE

05.Legacy

06.鶯龍茶

07.潰れたトマト

08.JAM

09.嘴

10.GOMIBAKO

11.鶯肌

 

~アンコール~

12.自分で蒔いたの。種を。

13.鶯龍茶

14.鶯肌

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